3分で読める「現場を変えた社長の一工夫」

ビジネスサミットOnline » 現場を変えた社長のひと工夫

「企業事例」や「経営者インタビュー」など、日々の経営にお役立ていただけるヒントをお届けします。 また税務や労務など、経営実務に関する記事も掲載いたします。(一部会員限定の記事もございますので、ログインの上ご覧ください)

その他×後継者による事業革新五代目社長の奮闘で経営危機を脱却
「設計」と「不動産業」で 地域と社員の幸せを追求

メトロ設計株式会社

売り上げの減少が止まらない状況で事業を承継。 自宅兼営業所も売却し、なりふり構わぬ奮闘で どん底からの企業再生を実現した小林一雄氏。 社員と地域の皆を幸せにする経営を目指す。

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その他×イノベーションによる成長2017年中小企業の成長ビジョン
農業分野にビジネスチャンス到来!~アグリビジネス~

株式会社日本総合研究所

日本の農産物は世界でも認められた高品質であるのにもかかわらず、国内農業は斜陽産業と 断じられることが少なくない。低い自給率や、高齢化で相次ぐ離農など、厳しい現場の実態 が伝えられるなか、ここ数年においては、そうした現状も下げ止まるばかりか、緩やかな回 復の傾向を示している。今、農業に何が起こっているのか。

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その他×イノベーションによる成長【特集】2017年の経済動向
進展するIOTで商機をつかむ ~IOTとものづくり~

株式会社日本総合研究所

IT革命の第三の波といわれるIoT。言葉のみが独り歩きし、具体的に何ができるのか、広く理解されているとはいい難いのが現状だ。とはいえ、その波は一般消費者のみならず、中小企業の足下にも着実に広がりつつある。中小企業はどのように向き合えばよいのか。リサーチ・コンサルティング部門上席主任研究員の浅川秀之氏に、今、押さえておきたいIoTの現状と展望をうかがった。

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その他×強い組織づくり年末特集インタビュー
人を大切にし、幸せにする経営が 企業と地域を元気にする

法政大学大学院政策創造研究科教授 坂本光司氏

経済効率優先の成果主義経営から「人を大切にする経営」へのパラダイムシフトを提唱し、 研究している坂本光司法政大学大学院教授に、人を大切にする経営の真髄を聞いた。

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その他×イノベーションによる成長誰に何を頼めばよいかの「インデックス」を持つ
ひらめきのヒントは会話から

柿島養鱒

緑に囲まれこんこんと水が湧く、富士山の麓にある養鱒場。ニジマス、サクラマス、イワナ、銀サケといった魚を養殖している柿島養鱒(静岡県田方郡函南町)では、実直に魚を育てるだけでなく、マスの缶詰などの自社製品を開発。ニジマスを擬人化したPRキャラクターを作成して、魅力をアピール。また、自社が提供するニジマスを「富士山サーモン」としてブランド化するなど、ほかにはない発想で次々と話題を提供している。

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その他×イノベーションによる成長地域全体を盛り上げる
赤の力が人を呼ぶ

レッドライスカンパニー

精米する前の玄米の状態で赤褐色をしている赤米。一部の地域では、古代から神事用として栽培され使われてきた。赤い色を残した状態で食すれば、白米よりもビタミンやミネラルが多いと話題となっている。レッドライスカンパニー(岡山県総社市)では、この赤米を使ってさまざまな製品を開発、販売。地元の農家や企業、行政とタッグを組み、岡山をアピールする取り組みを続けている。

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その他×イノベーションによる成長東三河の農産物をPR
地域の農業に横のつながりを

豊橋百儂人

自分たちの取り組みをもっと外へ発信しよう! そんな想いを抱えた愛知県東三河地域の農業従事者が 『豊橋百儂人(愛知県豊橋市)』として集結。 地域の農業を応援したいという人たちとタッグを組み、 さまざまな農作物を産出する 東三河地域のブランド構築に挑戦している。

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その他×イノベーションによる成長中核拠点施設の「完熟農園パーク」を建設
6次化で地域に新しい産業をつくる

南アルプスプロデュース

南アルプス市が地域活性化総合特区に指定された市内全域で展開する6次産業化の取り組に拍車がかかってきた。南アルプス市の全額出資で2013年7月に設立した南アルプスプロデュースが司令塔として進めている“6次化のまちづくり”の中核拠点となる施設が2015年夏にオープンする。南アルプス市の6次化特区事業は、地区ごと、事業主体ごとの部分的な6次産業化にとどまらず、特区指定を受けた市内全域で6次産業化を推進し、農業と観光が一体となった新しい地域産業モデルの創出を目指す。

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